サカつくシュート攻略裏技 育成攻略実践編

サカつくシュート攻略裏技 育成攻略実践編

今回はサカつくシュート攻略裏技 育成攻略で紹介した情報をもとに、実際に私が実践している育成法をいくつか紹介しますので、参考にしてください。

オススメ育成攻略法1

トレーニングコーチ★2以上を素材に使う際は、必ずメンタルコーチも使用してBOメーターを上げて能力爆発を必ず起こさせる。

オススメ育成攻略2

メンタルコーチを使って能力爆発を狙うときは、必ずその時の最高カードを使用する。

オススメ育成攻略法3

ワールドツアーで手に入れた選手だけの育成時には注意する。
※ワールドツアーで手に入れられる選手は、先に進むとレベルアップした状態で手に入れられるため。

オススメ育成攻略法4

覚醒可能な選手を優先的にレベルアップさせる。

 

以上を踏まえた上で、以下に実践的な参考例を紹介しますので、よく理解してください。

実践的な参考例

ベースカード候補

★5選手レベル10
★4選手レベル10※覚醒不可
★4選手レベル10※覚醒可能
★3選手レベル10※★4まで覚醒可能

素材カード候補

★2二流トレーニングコーチ5枚
★1三流トレーニングコーチ5枚
★2二流メンタルコーチ5枚
★1三流メンタルコーチ5枚
★1その他選手カード5枚

 

以上のカードがある状態を前提として、最も効率の良い育成法を説明します。

ベースカードの正解

★4レベル10※覚醒可能の選手をベースに選び、優先的にレベルアップさせるのが正解です。
理由はもちろん、レベル上限になっても★5に覚醒可能だからです。
★5選手にしない理由。レベル上限までの道のりが長いのと、レベル10でも十分すぎる戦力になるため。
★4選手※覚醒不可にしない理由。覚醒不可の為、同じ上げるなら覚醒可能な選手を上げた方がいい。
★3選手※★4まで覚醒可能にしない理由。これは一番やってはイケないやつ。時間とカードの無駄。

素材カードの正しい使い方

上記候補の場合ですが、
★2二流トレーニングコーチを3枚。
★2二流メンタルコーチを2枚使用。
まず1回目の育成を行う。

 

2回目。
、★2二流トレーニングコーチを2枚。
★1トレーニングコーチを1枚。
★2二流メンタルコーチを2枚使用。

 

三回目。
そして、余った★1その他の選手カードを5枚育成素材にして育成する。この際にトレーニングコーチやメンタルコーチは使用せずに、次の機会を待って使用すること。
※育成手順を逆にすると費用を多少抑えられます。